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英一郎刺子 オーダー注文

英一郎刺子シャツは、お客様のご希望に応じて仕立てることができます。サイズ・柄と各部分の形状をお選び下さい。ご注文は、オーダー専用のFAX注文用紙をご利用下さい。メールでお送り頂いても結構です。

 

英一郎刺子 オーダーシャツ FAXご注文書

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オーダー価格について

オーダー価格は、下記の通りです。

サイズ 販売価格
SS~Lサイズ マス柄 長袖 31,500 円(税込)
半袖 27,300 円(税込)
野分・麻の葉・英一郎(クロス大)・英一郎(クロス小)・丸毘沙門・鈴 長袖 29,400 円(税込)
半袖 25,200 円(税込)
※LL~3Lサイズは 2,100 円アップ
ベスト (フリーサイズ) マス柄 ベスト 26,250 円(税込)
野分・麻の葉・英一郎(クロス大)・英一郎(クロス小)・丸毘沙門・鈴 25,200 円(税込)
※襟・カフス・脇裾は形状・柄有無にかかわらず同じ価格です。
 

1)図柄を選ぶ

解説
藍染無地

昔から中国の少数民族〔ミャオ ( 苗 ) 族〕の伝統的技法と当店の技法とを取り入れて染め上げています。工程がデリケートで気候、気温によって染まり方が変化します。それが又、自然な色合いになって染め上がります。

野分

野の草を吹き分ける風。それが野分(のわき)です。まるい曲線が特徴で、男性なら柔らかい雰囲気、女性なら可愛らしい雰囲気を演出します。

麻の葉

放射状に広がる幾何学模様です。英一郎刺子の繊細さが際だつ柄です。

マス

剣道や柔道の胴着として有名な「ます」柄です。格闘技の衣服は、世界で最も過酷な条件下で使用されます。 マスの柄 は英一郎 刺子 の中でも最もタフな製品です。おそらく、これ以上強靱な布製シャツはないでしょう。

英一郎(クロス大)

英一郎のブランドロゴにも使用されているオリジナル柄です。刺子、京都、日本。この3つのイメージを融合させたラインは滝のようにも見えます。クロス(大)は、クロス(小)よりも波の形状が大きくなっています。

英一郎(クロス小)

英一郎のブランドロゴにも使用されているオリジナル柄です。刺子、京都、日本。この3つのイメージを融合させたラインは滝のようにも見えます。クロス(小)は、クロス(大)よりも波の形状が細かくなっています。

丸毘沙門

日本を代表する幾何学模様です。重なり合う円を綿密な刺し子にて表現しています。迫力と繊細さが共存する英一郎先の粋です。

英一郎オリジナルの柄です。京都の静寂を鈴に託してさりげなく表現しています。風になびくさわやかな鈴の音が聞こえてきそうな気がします。

 

2)サイズを選ぶ

サイズはSS~3Lまで取りそろえております。(その他のサイズは応相談)


参考サイズ表(単位・㎝)
  名称 サイズ
SS LL 3L
身長 150 ~ 155 155 ~ 165 165 ~ 175 175 ~ 185 185 ~ 195 195 ~ 200
胸回り 88 90 92 94 98 102
ウエスト 76 78 80 84 86 88
ネック寸法 38.5 40 41.5 43 44.5 46
ゆき丈 82 84 86 88 90 92
肩幅 43.5 45 46.5 48 49.5 51
胸回り 108 110 114 118 122 125

着丈・脇裾

ストレート型
57 59 61 63 65 67
68 70 72 74 76 78

着丈・脇裾

ラウンド型
60 62 64 67 69 71
74 76 78 80 82 84
 
 

3)長袖・半袖

(長袖)
カジュアルな雰囲気なので、若い方は中にTシャツを着、前を開けてラフな着こなしを。
(半袖)
開襟・アロハシャツで、夏は一枚で。後は長袖のTシャツと合わせて一年を通して楽しめます。
藍染生地は紫外線効果が有ると言われています。
 

4)襟の形状

 
襟の形状 解説
シャツカラー
(レギュラーカラー)
一般的な型です。
スタンドカラー
首に添って立った衿です。
マオカラー
(チャイナカラー)
立ち衿で由来は中国の毛沢東の名を取ったものです。
ハマカラー
(アロハカラー)

台衿が無い一枚衿(開襟シャツのように着用)

第一ボタンをループで止めるようになっています。
 

5)脇裾の形状

脇裾の形状 解説
ラウンド型 ストレート型より丈を長くしてシャツをパンツに入れてもゴロゴロしないように、又身長の高い方にお勧めです。
ストレート型 開襟シャツやアロハシャツに好まれます。カジュアルにはお勧めです。
 

英一郎刺子 オーダーシャツ FAXご注文書

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